大阪 鍼灸 整骨院 無血刺絡療法 吹田市の芝山鍼灸院

大阪 鍼灸 整骨院 無血刺絡療法 吹田市の芝山鍼灸院

芝山鍼灸整骨院

無血刺絡療法

豆知識

※当院では骨折の施術、無血刺絡療法等に関して医師との連携をしております。

 

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無血刺絡療法
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体験談

No.023:子宮頚がん

【院長ひと言】
T.Sさんは子宮頸がんの手術を受ける前に少しでも病状を緩和させようと免疫力を上げるために自律神経免疫療法である無血刺絡療法(チクチク療法)や温熱療法を受けに来られ、自宅では食養生、運動療法を積極的に取り入れられて克服された患者様です。今回はご自身のご希望により体験談を寄せていただきました。
T.Sさん、ご投稿ありがとうございました。

【病名】 子宮頸がん
【患者 】
T・S 女性(44歳)

芝山先生のお陰で手術がうまくゆき、私自身先生に治していただきました体験談を、是非お伝えしたいと思い、ご報告させていただきます。

私は昨年10月に市の癌検診を受け、その後の検査結果で陽性反応が出ました。更に追加の検査をしたところ、癌になっていることを医師の口から告げられました。その内容は子宮頸部上皮内癌から、微小浸潤と診断をされました。病状は上皮内癌以下はなく、それ以上で、診断名より悪い可能性が高いと告げられました。それで、どこまで癌が浸潤しているかを調べるための手術を、診断を受けたあとの二ヶ月後の今年、一月末に受けました。子宮頸部円錐切除手術です。
無事手術が終わり術後の検査を受けた結果、切除断片陰性で中等度異形成までに症状が緩和されていました。
癌がきれいに消失していたのです。
主治医の先生も驚いたとは思いますが、当の本人の私も本当に驚きました。おかげで、追加治療で子宮全摘出などの更に大きな手術もせずに済みました。
これもひとえに、柴山先生の治療で波動を入れていただいたり、無血刺絡療法をしていただいたり、教えていただきました食養生や、温熱治療、代謝を上げるための運動や体操のおかげで、ここまで回復出来たと感謝致しております。ありがとうございました。
落ち込んで狼狽している私に親身になって話を聞いてくださり勇気づけてくれた先生にはただ、ただ感謝するばかりです。先生にお世話になったことは私は一生忘れません。心より感謝致しております。今後も芝山先生のところでお世話になれれば幸いです。これからも宜しくお願いいたします。

私の体験談として是非ご報告させていただきたいと思いました。本当にありがとうございました。

 

No.022:脱臼

【病名 】
先天性股関節脱臼
【患者 】
O.F 女性(60歳)

子供の時からの足の痛みで何度となく施術してみたが完治には至らず最終的には「立てなくなりますよ。」とのお医者様の診断でずっとおびえていました。確かに年々悪くなるばかり、人に聞いて良いといわれる整骨院には行ってみましたが私の足はなかなか頑固で施術の痛さとは逆にかんばしくない。そんな折、芝山整骨院のお世話になりました。きっと又・・・の思いの方が先行していたかもしれません。問診表の項目に鍼施術があり以前の苦痛がよみがえり×にしようかなと重いつつも治るならの思いもよぎり・・・

初日の施術後違う!今までのツッパリ感が取れている。苦痛もなく歩行がスムーズになった気がする。先生に施術の説明を受けたが今一ついつもの苦痛がない。よそとはまるで違う感覚だけど治るんじゃないかと信頼感がなぜかはっきり感じられた。回を重ねる度に歩行が楽になり階段も上りやすくなっている。杖を手にしていたのがうその様に高額の杖も今や不用のものとなりました。お店を営みながらお客様の前で歩けなくいつもカウンターの中でのお客様の接客が、今やお客様の前に出て行き会話も楽しくお客様から「なにか良いことあった?顔色が良く、声まではずんでいる。」と言われ少しいい気になりつつある私です。

何度も先生に尋ねました。施術のどの部分が効いているのでしょうか。こんなに楽になっていってるのに施術時の苦痛がない。まだ、回数はそんなに多くありません。が、これからは先生の治してあげたいという熱意を全身で感じながら気長にお世話になりたいと思っています。よろしくお願いします。

 

No.013:花粉症

【病名 】
変形性股関節症・花粉症
【患者 】
K.O 55歳 女性

昨年の秋頃から左臀部に少し痛みを感じておりましたが、年末から立っていても歩いていても横になっていても激痛が走る様になり、お正月三が日は、体をくの字に曲げて「痛い」と言っておりました。主人が四日には市民病院が開くからと勧めてくれましたので、一年前から芝山整骨院でお世話になっておりましたが、まだお正月休みでしたので主人が勧める通り整形外科に参りました。

レントゲンで股関節が損傷しており、そこでの御指導は「これは、老化現象です。自分で痛くならない様に工夫してください。痛み止めの薬を出しましょう。」と、それだけでした。後日、芝山整骨院に参りまして、先生の御指導通り、週四~五日通院して、毎回無血刺絡の施術を受けました。一ヶ月位続けても状態は変わらず痛みが取れないで憂うつな日が続いておりましたが、先生が「絶対に治るから無血刺絡は凄いから」というお言葉を信じて続けておりました。一ヶ月過ぎた頃から痛みが少しやわらいでいる事に気付き、二ヶ月経った頃には、鈍痛に変わっており体がとても楽になっておりました。 嬉しくて、憂うつだった毎日がバラ色の人生に変わった様な気が致しました。「あの激痛が二ヶ月で治るなんて無血刺絡は凄い、素晴らしい、続けてよかった。」と思うと同時にいつも温かく御指導下さいます芝山先生やスタッフの皆様方に、感謝の気持ちで一杯になりました。

又、毎年、この時期は花粉症にかかり目薬と点鼻薬が離せなかったのですが数回の無血刺絡で二週間前から薬は使用しなくても楽に過ごせております。改めて無血刺絡の凄さを感じ今では体に何が起ころうとも強い味方を得た様な気が致します。私の経験を通して多くの方々に無血刺絡の素晴らしさをお伝えできたらと思っております。そして、芝山整骨院との出会いがあり、無血刺絡の存在を知る事ができました事に感謝申し上げます。

 

No.012:椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

【病名 】
椎間板ヘルニア・坐骨神経痛
【患者 】
M.S 42歳 女性

以前にぎっくり腰になり去年8月下旬頃から右足がしびれる様になり、右の腰とお尻に痛みがある状態でした。10月~11月、週二回プラセンタ注射を打って、しびれは取れましたが、右膝下から足首までの痛みはなかなか取れず、湿布を張って痛みを少しでも和らげるという状態でした。11月下旬から12月頃、一番痛みがキツく、歩くのがつらいし、座っているのも、咳をするのも痛く、特に朝は痛みと右足に力が入りにくいのと、夜には寝返り、眠れないほどの神経にさわる様な感じのピリピリした痛みが2日間続きました。

12月に別の病院で2回神経ブロック注射をしました。施術後は楽になるのですが、朝には症状が戻っている感じと、通うのが大変でしたので通院をやめました。1月ごろ手術を考え、MRI検査の結果、痛みが和らいでくるのでシップを貼って様子をみようと言われました。知人の楽になったという話を聞いて芝山整骨院に通い始めました。1週間くらい痛みは取れませんでしたが、徐々に腰の周りの痛みも朝起きるときの痛みも楽になり、痛む回数も減ってきました。1ヶ月過ぎた頃には、最初の痛みがウソのように調子がよくなりました。

 

No.010:高血圧

【病名 】
自律神経失調症・高血圧
【患者 】
T.I 48歳 女性

母の介護のストレスから、2年前体調を崩し、胃腸の調子が悪く、下痢などを繰り返し、コレステロール値、血糖値も上がり、血圧も上がり、毎日がしんどく寝込む日も多くなり体重も8kg減少しました。月1回鍼灸施術を受けていたが、受けたときはよいが、2・3日後にはまた同じ状態という日々が続いていました。17年4月、芝山鍼灸整骨院で無血刺絡療法をすすめられ、一度施術を受けたら体がポカポカして温かくなり、即、元気になり、翌日は花を摘みに行きました。今まで受けていた施術との効果が歴然であり、週2日続けて受診しました。以前は食事の買い物にも行けず主人が仕事終わりに買いに行っている状況でしたが、現在では、とても元気になり旅行にいったり、趣味の編物も出来るようになりました。友人にも「元気になったね」とよく言われるようになりました。血液検査の数値も正常値になり、薬もやめることができました。今は食欲が出てきて体重が戻り困っています。(笑)

 

No.003:坐骨神経痛

【病名 】
腰椎椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・間欠性跛行
【患者 】
T.I 22歳 男性

坐骨神経痛やふくらはぎの痺れ感じ最初に整形外科に行きMRI診断の結果ヘルニアと分かりました。しかし整形外科では牽引のリハビリやビタミン剤などの処方を受ける程度の対応しか受けられず症状は改善されずにその後、多くの施術院を転々と回りAKA施術や鍼灸施術などを試してみましたがそれも効果が出ず、症状は悪化する一方でした。しかしある日、新たに行った整骨院でこれまで回った施術院では受診できなかった新たな施術を受けることができました。

それが無血刺絡療法です。ヘルニアの症状はその時はもはや坐骨神経痛やふくらはぎの痛みで100m歩くのもやっとの状態で睡眠も痛みで目が覚めまともに取れていない状態でした。しかし無血刺絡療法を1週間に2~3回位のペースで1カ月ほど受けるだけでその症状は大きく改善され今ではヘルニアが普通の日常生活に支障をきたすことは殆んどなくなりました。聞くとことによるとこの無血刺絡療法というのはまだ世間には浸透しておらず、行なっておられる先生もそういらっしゃらないらしいので、自分は本当にこの無血指絡施術を受診できて運が良かったと思います。

 

No.002 :潰瘍性大腸炎

【病名 】
潰瘍性大腸炎
【患者 】
A.T 25歳 男性

私は、7年間潰瘍性大腸炎という難病を患っています。主症状の下血や下痢、腹痛に悩まされ、仕事も症状によっては手につかないほどでした。しかし、この無血刺絡施術と出会ってからは私の生活は一変しました。常に服用していた、ペンタサという常用薬の使用量も減少し、最後には使用を中止するまでに至りました。施術を継続していくにつれて、腹痛も減少し不安も解決しました。現在は、無血刺絡施術のみでコントロールしています。常用薬を中止するということに、多少不安もありましたが、今となっては薬の副作用のことを考えると、中止して良かったと思っています。今まで症状に悩み続けてきたこともあり、無血刺絡施術に出会えたことにとても感謝しています。

 

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